HOME 法人概要 提言 シンクタンク 知恵と体験の博物館 World Art Diary 知恵の継承塾 専門家養成/検定 メンバー/コラボ
朝倉 勇
  ・BCDドローイング
  ・プロフィール
 
 
 
 
 
 
 
 
 

登崎 榮一 (とさき えいいち)

メルボルン大学哲学科フェロー
モナシュ大学アート&デザイン所属
ディーキン大学非常勤講師(マルチメディア/デザイン論)
BCD (Bimanual Coordination Drawing) センター所長

美術理論家として、メルボルン大学大学院にて抽象絵画に於けるリズムの論理と認識を研究。2002年博士号 (メルボルン大学、哲学・美術史学 PhD)。発表、出版論文(英文)多数。

アーティストとして、自身の視覚リズム論を実践すべく、両手描きドローイング(BCD)に於けるリズムの表現と、両手を使った、左右脳刺激ドローイングプログラムをモナシュ大学で開発中である。自閉症、学習障害、老人認知症、パーキンソン病の予防と進行抑制への応用を模索している。
BCDドローイングワークショップ、個展・グループ展(ドローイング、彫刻、パーフォーマンス、写真)多数。

オーストラリア、メルボルン在住。


 
   
 
   
 

   
プライバシーポリシー 法人概要